いつのまにかなくなってた
ジャンプ感想サイト更新チェックを赤松さんが作ってくれたそうな。お疲れ様です。
http://smallwalk.sakura.ne.jp/jcheck.html●NARUTO「水月は右 重吾は左 香燐はオレの後ろにつけ」
このフォーメーションの意味が真剣に分からなかった。水月が陽動で攻撃を仕掛けてその隙にサスケが何かをするつもりだったけど、まるで隙がなかったからサスケは何も出来なかったからってことでいいのかな。
で、今度は重吾が陽動を仕掛けたけど、付け入る隙を作れずに倒されちゃったと。
あと、蝦蟇の油を使うと蛙になって、蝦蟇の油を使った修行をしたから仙術を使おうとすると蛙になるってことは分かったんだけど、なんで自然の一部=石になるんだろう。生物→生物なら何となく納得も出来るんだけど、生物→無生物はどうにも腑が落ちなかった。
●ワンピースくま量産型登場。
状況が混迷を極めていながらも、状況が分からなくて混乱することがないって辺り、尾田先生の力量を感じる。あと、先の展開がまったく読めないって所も。
●BLEACH死神陣営は守らなきゃいけない拠点を4箇所も抱えてるんだから、機動的に攻勢を仕掛ければ有利に戦いを進められるだろうに、なんでのんびりと椅子に座ってるんだろうか。
よくよく考えてみれば、時間的制約を抱えてるのは死神たちだからか。時間がたてば炎の牢獄も消えるので、破面たちは椅子に座ってそれを待ってればいい。
●マンガ脳の鍛えかたリボーンの天野先生。
今の
ジャンプでいちばん綺麗な絵を描くのは天野先生だと思うんだけど、筆でペン入れをするそうな。
あらためて良く見てみると、今までは細い線にばっかり目が言ってたけど、所々で強弱がついてることに気づく。線の太さが一定しないと汚く見えるといつかの銀魂の感想で書いたけど、天野先生の場合は逆にうまく見える不思議。
●銀魂ペン入れ講座の後にこの漫画が来るとか、編集の嫌がらせか何かか?
冗談はさておいて、演出が素晴らしくて鳳仙の強さが遺憾なく発揮されてた。これじゃ、主人公補正がかかっても銀さんが負けるわ。
●ToLOVEる扉ページの本編とまるで関係ない猫耳尻尾付のヤミがえらいかわいかった。
本編では、浴衣で胸の形があんなに出るのはどうかと思うんだってくらいしか感想がないや。
●アイシールド21既に僕の興味は負けてどうなるのかって所に移ってるんだけど、まさかここから逆転勝利とかしないよね。信じていいよね。
以前の感想は
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