カラーページの獣神演武の広告
まだこの漫画は読んでないんだけど、左上の旗を持ってる頼羅がすごいゆるい子に見える。
鋼の錬金術師アームストロング少将がホムンクルスのもとに下って(下ったふり、だけど)、事態はますます混迷を極める。イズミ師匠のところにも軍部がやって来て、ますますもって話が広がるばかり。描くほうも読むほうも大変だ。
終わりまでの絵は荒川先生の頭にあるんだろうから、心配はしてないけど。
「お父様」の夢の中にある、ホーエンハイムの過去。この二人の関係ってのが、ヒントは与えられてる気がするんだけど全然分からない。
それはそうと、ホーエンハイムの故郷?はイスラムっぽい町並み。トルコみたいなイメージを感じた。行った事ないけどね。
Doubt今のところ女の子のバーコードしか見えてないけど、多分、ここにいる全員にバーコードがあるんだろう。それをつかってダンジョン探索が最初にやることなのかな。
扉を開けるためのバーコード(他にも用途があるかもしれないけど)が唯一無二だとすると、個々人の能力に関わらず、それだけで価値になる。
例えば仲たがいして派閥ができたときに、こいつは役に立たないしいけ好かないヤツだけど、あの部屋に行くバーコードはあいつが持ってるから仲間にしておこう、とか。
でも、これだとその部分の皮膚を切り取れば良いって考えに発展しそうでグロい。
屍姫景世を核にしてつながるマキナとオーリ。
景世の死を軽く扱わない姿勢に好感が持てた。
ソウルイーター普通に考えたらシュタインを逃がすってのはどうかと思うんだけど、今回の話では、読んでる最中にそういった考えがまるで浮かばなかった。なんでだろう。
253ページと比べて、256ページのシュタインの横顔がえらいりりしくなっててちょっと感動した。瞳のハイライトと髪の影だけで印象をこうも変わるとは。
でも、シュタインが真人間になるってのは想像がつかない。どこか重要なときに何かしでかしそうな予感がする。
鬼切様の箱入り娘綾史くんはToLoveる世界にいくといいと思う。わざわざ風を吹かさなくても、不思議な力で女の子が裸になるから。
禁書目録小萌先生のパジャマを小さいと言うインデックス。
寸法が小さくて胴回りがきついって言うなら分かるけど、インデックスにもそんなたいそうな胸は無かったと思う。むしろ貧乳。六月号で確かめた僕が言うんだから、間違いないはず。
貧乳はステータスです。
世界の管理をつかさどる教会。
この説明のバックの絵を見るに、教会関係者も物騒な能力を持ってるような気がする。ハンマーだの鎖だの杖とかを持ってるシスターがいるし。
すばらしき世界漫画が面白いかどうかは置いといて、このゲームがどういうゲームなのかは分かったような気がする。
そういった意味で、広告漫画としてはけっこう良い部類なんじゃないかな。
マグネティコ「取ったディフェンダーを地面代わりにして正面から相手にする数を減らしたんよ」
・・・解説の意味が分からない。
特上GGグランプリ金田一蓮十郎
これがツンデレの魔力。散々ひどいことしても最後の一言で許されるのは、雨と子犬と不良の理論に通じるものがある。
施川ユウキ
けっこう期待してたんだけど、あんまり面白くなかった。もっと言葉遊びをしてくれればいいのに。
GGグランプリプール開きが面白かった。一つのネタで延々と引っぱるのは好き。
あと、子供は本当にカードバトラー輝のおっさんみたいにするから困る。
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