ソウルイーターに関する重大発表って、きっとアニメ化なんだろうな。
とある魔術の禁書目録ガンガンの表紙のインデックスもコミックスの表紙のインデックスも、ともに安全ピンでシスター服をとめていて、ひょっとしたら、このスタイルが今後も続くんじゃなかろうかと思った。
回想シーンを見て思ったんだけど、神裂たちって何歳くらいなんだろう。
回想シーンではインデックスは幼女で、ステイルも少年みたいな外見だったけど、神裂だけはあの時点から外見が変わってないように見えた。主に胸。
現時点で高校生くらいのインデックスが回想では小学校低学年くらいに見えたから六年くらい前のことだとすると、その時点であんな立派なものを持ってた神裂はきっと高校生くらい。そうなると、いまは20代前半くらいか。ラノベだとちょっとめずらしい年齢設定かも。
神裂とステイルの事情は分かったんだけど、それで疑問なのが、なんでインデックスが日本に一人で放置されていたか。その辺になにか逆転の一手があるんじゃないかなと思ったり。
鋼の錬金術師自分の魂を使って体を癒す。ロマサガ風に言うと、LP消費でHPを回復。
体に負担がかかる技を使って一時的に強くなるってのは少年漫画では良くあるけど、この漫画の場合は本当に死に近づいてる感があって怖い。
Doubtゲームに参加していない正体不明の奴が死んでいる時点で、部外者の美月が紛れ込んでもおかしくはないと思う。
でも、閉じ込められた人間の中に狼がいるのなら、一番怪しいのは美月なんだよなぁ。もしくは死んだふりしたレイ。首謀者=狼って、多分観察者だから、事態の進行に何も口を出さないで他人の決断に従ってる人間が怪しいってのが理由。
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