カラーページの広告に載ってたすずの抱き枕がエロすぎる気がする。このブログではエロすぎるってのは褒め言葉の一種なんだけど、今回に関してはちょっと首を捻りたい。この露出度は、ちょっと少年にはお勧めできない気がするんだ。これが電撃大王とかに掲載されてるんなら文句は言わないけれど。
鋼の錬金術師ストーリーにあまり関係の無いところで、いきなりホーエンハイムとお父様の正体明かしがあってかなり驚いた。もっと引っぱると思ってたのに。
人間の形をした賢者の石ってのがあまりイメージできないんだけど、アニメ版後半のアルと同じような認識でいいのかな。 強力な力が使えるけど、力を使うたびに体がちょっとづつ削れて行く、みたいな。
そうするとお父様の目的はアメストリスを使ってすり減った自分の体にエネルギーを補給することが一つで、何か分からない目的が他にもある。前者だけなら、真理の扉を開いた錬金術師を人柱として確保したがる理由が分からないし。それ以前に、お父様は一体何者なんだろう。
とある魔術の禁書目録ステイルの工夫を思って涙した。
それはともかく、彼はただの悪役ではなさそう。そもそも対魔術師に特化した「必要悪の協会」に所属している神裂と魔術師であるステイルが一緒に行動していることから、単なる対立じゃなくて何かしらの特別な事情があるんだろう。そして、それにインデックスの記憶喪失が関連しているのかな。
普段なんでも率直に言葉にするインデックスが、当麻に記憶喪失の理由を問われたときに口ごもったのもちょっと気になる。まだ何か隠してるんだろうな。
そして神裂が格好良すぎる。構える動作や刀を抜く動作の一つ一つが絵になってて素晴らしい。
FULLMOON新連載。
一人前になるために、ある村に現れる死人神を退治することになった魔祓い師スリープ。彼女が件の村に行くと、普段と変わらない村の姿があったが・・・。
第1話はあまり目立ったところも泣く、無難に主人公とヒロインの紹介をした感じ。キャラクターの絵柄が丸々してて(オルダを除く)、けっこう好み
作者の塩沢天人志って漫画家はどこかで見た気がするんだけど、google先生にお伺いしてみてもめぼしい結果は無かった。勘違いだったかな。
Doubt閉じ込められた廃墟はワンフロアだけで、今のところドアは7つ。最初に開いた状態のドアが2つあったから、、もし裕にバーコードがあれば全てのドアを開けれたのか。そう考えると、初期条件はあまりシビアなゲームじゃなかったのかな。
うさぎ仮面はどういう情報を提示してくれるんだろうか。もうバーコードは無いから、うさぎがどうにかしてくれないとゲームオーバーだ。
屍姫「個々の性ははいついかなる時も全てにおいて優先される」
悪の集団のこういったぶっ飛んだところは好き。
ソウルイーター・・・B壱がドラマCD化だって。いまさら。
いや、この作品は好きだからうれしいけれど、本当に今さらだよ。コミックス最終巻が発売されたのが2003年の7月だから、おおよそ4年前。しかも、なぜか打ち切りされた漫画。
何を考えてるんだろう。
本編ではマカとキッドたちがロシアへ出張。タイトルが道化師(前編)ってあるからB壱の道化師みたいなのが出てくるのかと思ってたけど、そうでもなかった。
ROLL読みきり。
正直な話、あまり面白くなかった。
やりたいことは分かるんだけど、イベントを詰め込みすぎで、一つ一つのイベントを淡々と進めすぎた気がする。
すばらしきせかいあまりの省略っぷりに笑った。これは狙ったのか、それともあまりにやる気が無かったのか、どっちなんだろう。
特上GGグランプリ吸血鬼の漫画が面白かった。確かにあいつら、一般に言われてる弱点が真実だとしたら、現代社会では引きこもりニート以外に選ぶ道が無い。もしくは自宅でSOHOとか。
あと、カザマアヤミ先生はちょっと狙いすぎだと思う。僕の頭の中では、土佐犬と犬耳美少女がどうしても結びつかなかった。犬耳美少女には萌えたけど。
GGグランプリスーパーファミコン版ドラクエ3では各キャラの性格があったけど、いま同じような作品があったとしたら、確実にツンデレが入ってたのではないだろうか。そしてら、どんなに弱くてもパーティーに入れたのに。
あの剣士はツンデレじゃなくてツンだけの気がする。
4番目の谷川ニコの作品は妙な既視感があった。銀魂で似たようなことをやってた気がする。
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