光をもたらすものをどうにか撃退したあと、塔の修復をしていたところ、絶が塔に侵入して小細工を始める。
それに気づいた望くんが独断専行で一騎打ちをするけど、敗北。シナリオで負けたんじゃなくて、イベントバトルで戦って負けた。勝てる目がありそうならリセットして何回でもやり直すけど、単純な実力差で負けたからあきらめる。
これで勝ってたら、展開は変わったりしたんだろうか。
絶は敗北に打ちひしがれてる望くんを挑発する。絶の目的は、望くんを怒らせて神剣の力を解放させて、塔の制御でその力を敵に向けて打ち出すことだった。
それは成功したんだけど、相手のバリアーがそれを反射してきて大慌て。どうしようかと慌ててたら、とつぜん現れた幼女が防いでくれた。
そのあと絶は撤退して、4章も終了。
忘れるところだったけど、絶の神獣ナナシがレーメに次の世界の座標をアップロードした。神獣どうしだと、簡単にできるらしい。どうせなら、これも体液の交換でやってくれればよかったのに。
レーメ「このバカ、や、やめんか・・・」
ナナシ「そんなことを言っても、体は素直ですよ。ほら、こんなに・・・」
みたいな感じで。
以前の感想はこちら
コメントの投稿